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鉄板・オーソドックス編

鉄板・オーソドックスが一番?

結婚して下さい!

同棲中、彼と部屋でまったりしていた時にふとした沈黙が訪れ、彼が私の目を見て「僕と結婚して下さい」と一言。 交際期間は長くこのまま直接的な言葉はもらえないままかな、と思っていたのでまさかのストレートなプロポーズに感動!「特別な事は出来ないけど、君と幸せになりたい」と。
今度エンゲージリングを一緒に見に行く予定です。

まさに定番中の定番!
でも、わかりやすくそのままズバリな言葉だからこそ、スッと心に響くというもの。
「結婚する?」と、疑問形ではなく「結婚してください」と言った、何気ない緩やかな幸せの延長上にある結婚を自然と意識させるような何気ない演出も好感度大です。
今後も一緒に居るんだろうなという思いはあれどきちんと言葉にして言ってもらい、結婚するのとそうでないのでは大違いですものね。

【もうひと工夫で勝率アップ】 何気ない日常を演出しつつ、さりげなくスマートにプロポーズ出来るのが理想ですが、おうちプロポーズが伴うリスクは「なんとなく感」。やっつけとまでは行かずとも特別感が薄いのがネックです。
記念日ワインを用意して底に"Will you marry me?"と刻印したグラスに注いで彼女と飲むのも素敵ですし、花束を用意するのもいいでしょう。日常を非日常にする名脇役に力を借りるのも一つの方法です。

あなたを生涯幸せにします

私の誕生日に普段はいけないようなおしゃれなレストランで食事をし、美味しいお料理と素敵な雰囲気にうっとりしていたら「誕生日プレゼントは後で渡すから」なんて言われて不思議に思っていたのですが、その後、綺麗な夜景の見えるスポットで車を急に止めたと思ったらトランクから真っ赤なバラの花束と指輪を取りだしプロポーズされました。
ベタですが、まさにプロポーズ!というシチュエーションに感動して泣いてしまいました。

おしゃれなレストラン+きれいな夜景はプロポーズにおける優等生の回答です。 プラスアルファで真っ赤なバラの花束と指輪だなんてオトメゴコロを心得ていますね!
「THE・プロポーズ」ともいえるお約束なシチュエーションですが、裏を返せばそれだけ古来から変わらず行われ、先人が成功してきた求婚方法。女性のときめくポイントはいつの時代もそう変わらないとも言い換えることが出来ます。
スマートな彼氏はもちろん、普段はこんなキザなことが出来そうにない彼氏諸兄も「ギャップ萌え」という言葉が示すように、いつもの貴方からは想像もつかないようなエスコートで彼女を感動させてみるのも素敵ですよ。

嫁に来ないか?

彼とデートに行った帰り、私の家に送ってくれるのかと思いきや全然違う方向へ…何処へ行くのかと思ったら彼との初デートの思い出の場所!そして二人きりの車内で一言そう言いました。
ぶっきらぼうな彼らしいプロポーズですが直球な言葉とシチュエーションを彼なりに考えてくれた事がとても嬉しく、彼について行こうと決めました。

これは彼氏の性格の勝利ですね。
言葉少なくともわかりやすいワードと「二人だけの特別な場所」というシチュエーションで勝率もUP↑UP↑です!
さりげなく「送ってくれるんじゃないの?どこに行くの…?」という不安を煽ってからというのも「下げてから上げる」テクニック。
こちらのプロポーズは疑問形ですが、「ついてきてくれ」という思いが感じられ言葉にマイナスな感じがしませんので良いですね。

おじいちゃんとおばあちゃんになっても一緒にいよう

とても天気の良かった日、彼と公園のベンチに座って景色を眺めていたら、彼が一言、「おじいちゃんとおばあちゃんになってもずっとこうやって一緒にいような」って…。あまりに不意打ちだったので、一瞬プロポーズかどうか疑ってしまいましたが、彼の赤い顔と困ったような顔でそうだと分かりました。暖かい日差しの中での穏やかなプロポーズ、彼らしくで本当に嬉しかったです。

これもプロポーズの定番ですが、年をとってもずっと2人仲良くいたい、という彼の気持ちが伝わってきます。
プロポーズは大抵ロマンチックなムードになる夜にする方が多いですが、こうやって2人仲良くベンチで日向ぼっこしながら、というのも素敵ですね。
レストランで、いかにもプロポーズします!みたいな気合いが入ったやり方が苦手な方は、こういった自然の中でのデートの方が、リラックスして挑めるかもしれませんね。

プロポーズの言葉はストレートに、分かりやすく!

プロポーズの言葉はストレートに、分かりやすく!

プロポーズの言葉は第一に「わかりやすい」ということ。
表現が抽象的すぎてそれがプロポーズなのかどうか彼女がわからなかったのでは本末転倒。
鉄板でオーソドックスなプロポーズは、奇をてらわない、誰が聞いても求婚している、されていると理解出来る言葉で…というのがまずありきです。

謙譲語や自分を下げて相手を立てる言葉や行為は日本人独特の習慣であり、また美徳でもありますが、プロポーズの際には言語道断! 例えば面接の際に自分のマイナス面をわざわざ言いませんし、プロポーズをしようかという仲ならば彼女はあなたのマイナスな部分なんてとっくに知っています。

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